雑記

なんかふんわりと描いてます

in学校

学校は小さい社会である

 

通常の社会はたまに自分がおかしな行動を取っていても、肯定してくれる人間は少なからず存在する。それがたとえ、おかしな事であろうとも。

 

だがこの学校という場所は、それがない、少数であり、民主主義。向いている場所が右ならみんな右を向き、左を向きたい自分は凶弾される。

 

自分がなにをしたのか、自分の欲求に従っただけだ。

 

なんかとっ散らかってるなぁ

 

くだらないこの小さい社会から逃げ出したい、自分ですすんだ道だが、やはり学校ってのは僕に合わないみたいだ。

 

結局自分はなにができるのかなんて、いつまでたってもわかりやしないもんだ。

 

どこかに行こう、行きたいところは山ほどあるんだ。

 

気のしれた、気のふれた友と友に